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車・道路

【独自】なぜ松山はコンパクトシティといわれるのか?-公共交通先進都市松山について考えてみた

January 20, 2018

名古屋から鉄道で約600キロ、四国一の人口を有する愛媛県松山市。

そんな松山市が1月12・13日にLRTサミット2017が開催されるなど、日本のコンパクトシティの先進例として今注目を集めている。

 

松山市が日本有数のコンパクトシティで魅力的な都市であると言われているという所以はどこにあるのだろうか?今回、松山に行ってきたので気づいたことを簡単にレポートにまとめてみた。

(提携)【アーバンウォッチング】ホコ天が復活した南大津通りの歩行者空間拡大を検討 名古屋市が交通影響を本格検証へ!VRモデルも作成予定

November 12, 2017

2017年11月7日付けの建通新聞によると、名古屋市は、2014年度に策定した「なごや交通まちづくりプラン」に基づき、”にぎわい交流軸”に位置づけられている南大津通りの歩行者空間の拡大を検討しています。同通りでは2011年に歩行者天国が復活し、その後毎年春・秋の日曜日に継続的に実施されています。

​【画像は© 2013 アーバンウォッチング!  machicarrot.com.の提供です】

【当サイト独自の記事ではありません。ご了承下さい。】

【名古屋のこれからを考える】岡崎市の中心市街地活性化について

January 15, 2017

中部地方で古くから栄える岡崎市。長い間三河地方の経済の中心でもあり、また歴史が深い街としても知られている。
しかし近年の岡崎市の中心市街地は寂れたシャッター通りに、今にも閉店しそうなデパートが並んでいる。しかし岡崎市は過疎化しているわけではない。中京圏の中核都市であり、名古屋のベットタウンでもあり、人口は岡崎市統計ポータルサイトによると平成10年の332761人の人口に対し29年は384659人と増加傾向にある。

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