November 20, 2019

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三重県北部を代表する都市「桑名」

名古屋から近鉄で30分ほどの場所に位置し、三重県を代表する都市桑名。三重県の北端に位置し、江戸時代には東海道の熱田区との間を結ぶ七里の渡しの西側の宿場町として栄えました。1895年、桑名・前ケ須(弥富)間が開業し愛知県への陸上移動が可能になり、以前は木曽三川により文化圏が分断されていましたが、以降、名古屋地方との結びつきが強くなり、戦後、中京圏の重要都市として名古屋と強い結びつきを持つようになり、現在では三重県の大都市として大きく発展しました。今回は鋳物のまちとしても有名な桑名のまちなみを紹介していきます。

❶ 桑名駅自由通路整備計画

❷ 桑名サンファーレ

❸ 桑名銀座・一番街

❹ 桑名駅中心商業地区

❺ 超高層マンション街

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❶ 桑名駅自由通路整備計画

桑名駅は、まちの東西が駅舎で分断されていたことが長年大きな問題となっていました。そうした中、市と鉄道各社が共同で、東西自由通路の整備と新駅舎の建設事...

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